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TNN豊中報道。2

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  • 11月1日にオープンしたての施設/庄内栄町にできた「豊中市立郷土資料館」に行って"豊中庄内"の名を日本に知らしめた「庄内式土器」や江戸時代の精密天秤「針口天秤」などを見てきた

    徳ちゃん@TNN 2022年11月07日

    みなさんこんにちは、徳ちゃん@TNNです。

    今回は11月1日に庄内栄町にオープンした豊中市の施設「豊中市立郷土資料館」へ行ってきたので、館内のもようをレポートしたいと思います。

    地図ではこちら

    三国塚口線(庄本牛立線)沿いライフ庄内店の東側にある

    こちらの建物1階です。※駐車場は「車椅子マーク」の駐車場のみ1台分だけでした

    それでは中に入ってみましょう。

    入って正面。

    さっそく左側に何か展示されていますね。

    約2100年前、弥生時代の「木棺墓(もっかんぼ)」だって。

    へぇー。大阪国際空港の工事で見つかったのか。

    豊中には、だいぶ前から人が住んでいたんやなぁ。

    受付でパンフレットをもらって

    資料館内部へ。

    まずは原始~古代ね。

    マチカネワニはよく知ってるけど、ゾウもおったんや。

    縄文~弥生時代、土器が並んでますね。

    お、これは!??

    庄内式土器!

    庄内式土器とは

    弥生時代から古墳時代へ移り変わる中間期に作られた土器。弥生土器と土師器(はじき/古墳時代の土器)の両方の特徴をもつ。昭和40年(1965)、発見場所にちなんで「庄内式土器」という新たな土器様式名称がつけられた。※豊中市HP参照

    名前は知ってたけど、たぶん初めて見たかも。考古学の世界は有名なものだそうです。

    ハニワは古墳時代ですね。

    他にも鎧や兜など。

    桜塚古墳群から出土したものだそうです。

    続いて中世。

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