みなさんこんにちは、ハルナ@TNNです。
今回は、豊中市境の津雲台にある隠れ家カフェ「kahvila kiitos(カフヴィラ キートス)」に行ってきましたよ。

地図ではこちら
さてさて、地図通りにやってきたのですが・・・

えぇーーーっと・・・どこだろう(汗)。

「隠れ家カフェ」とは聞いていたのですが、これは「隠れすぎてる隠れ家カフェ」のようです。

お、ここか・・・!?

入り口ドアに店名が。やーっと見つけました~。

見付けにくい場所ではありますが、ノスタルジックな雰囲気でトリップした気分になります。
※近くにコインパーキングあり
いったいどんなお店なんでしょうか?さっそくおじゃましま~す。

店内に入ると・・・わぁ、真っ白でステキ~♪

お席は二人掛けテーブルが2卓。大きめのテーブルで広く使えます。

それにしても・・・なんて絵になる空間なんでしょう。

クリスマスが近いということで、お店のインテリアはクリスマス仕様。

それに加え、北欧のインテリアが溶け込んでいます。

フィンランドの妖精「トントゥ」も、棚の上からこんにちは。

店主さんに、お話を聞いてみましたよ。

店主さん

店主さん

店主さん

お店はインテリアの他にも家具にもこだわっていて、照明は「ルイスポールセン※」のもので
※1874年にデンマークで設立された照明ブランド
テーブルは、映画「かもめ食堂※」で使用されたフィンランドのインテリアブランド「Artek(アルテック)」のものを使用しているんだって。
※フィンランドの首都ヘルシンキにある小さな食堂を舞台に、3人の日本人女性が織りなす穏やかな日常をつづった映画
あ~~もうこの空間、北欧好きにはたまらないです(悶)。

店内をじっくり拝見したところで、お腹が空いてきましたよ。
※タップorクリックで拡大
フード、ドリンク共、すべて店主さんの手作り。

スコーンに食パンにシフォンケーキ・・・どれも美味しそう~♪

店主さん

へ~、北欧カフェでいただく韓国料理なんて、それもまた乙ですね。
それではランチ&お菓子を注文して、しばし待ちましょうか。
※お白湯を出してもらえるのが嬉しい
常連さんとお話しながら、待つことしばし・・・

ランチセットが出来上がりましたよ~♪























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