TNN豊中報道。2

【おうちでひと手間・テイクアウトでお料理部④】庄内東町「餃子の雪松」/オープンしたての持ち帰り餃子の無人直売所で、冷凍生餃子を買って帰って焼いてみた!

うだこ@TNN 2021年06月19日

”買って帰っておうちで何かしらお料理をする”企画「おうちでひと手間・テイクアウトでお料理部」

第4回目は、ちょうど6月12日にオープンしたばかりの、庄内東町「餃子の雪松」に行ってきました。

地図ではこちら

176号線の「庄内東町6」交差点から、線路を北にくぐってすぐの西側です。

北からだと、YAMADA電機の少し南側です。

「創業昭和十五年 群馬水上の名店」って書いてます。関西人にとってはやや馴染みの薄いところですが、どんな餃子なんでしょうか?

そして「無人直売所」っていうのがなかなか斬新ですよね。

ではでは、さっそく入ってみます!

まずはアルコール消毒から。

そして、お店は本当に無人です(汗)。「自販機」システムでもなく、普通の大型冷凍庫に餃子がぎっしり…。

無人なんですが、その代わり説明のビデオがずっと流れていたり

買い方の説明が貼ってあったり、悩まず買えるように工夫されていましたよ。

買い方はとってもシンプルで、餃子を冷凍庫から取り出して

お金を入れるだけみたいです。野菜の無人販売みたいですね!

売っているのは冷凍生餃子(1包36個入り税込1,000円)と雪松特性ダレ(1個税込200円)だけ。

こちらが冷凍生餃子。18個入りが2パックの、36個1包で1,000円みたいです。

そしてこちらが別売りの雪松特製タレ。

それぞれを自分で取って、こちらの料金箱にお金を入れるみたいですが…あれ、「おつりは出ません」と書いてますが、まさかの現金のみ?!クレジットカードもスマホ決済も使えないみたい(汗)。

小銭が足りなかったので、一旦近くの自販機でお札を崩してきました…。

気を取り直しまして、まずは冷凍生餃子を1包取り出します。けっこうずっしり。これで1,000円だと、割とお得じゃないでしょうか♪

そして雪松特製タレ。こちらもたっぷり入っています。

保冷材を2個と

レジ袋もいただいて

こんな感じで詰めてみました。

そして、料金箱にお金を入れます。お賽銭箱みたいです(笑)。

盗難とか大丈夫なんかな?と心配になりますが「動かすとアラート音が鳴る」システムになっているんですって。うっかり動かしてしまわないように注意です(汗)。

ではでは、持って帰っておうちで焼いてみたいと思います!

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