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TNN豊中報道。2

とよ婚

「美味しすぎて奈良県内でしか流通しない」ってマジか?未知の「ブランドいちご」や「早春の柑橘」に「イベントで新鮮牡蠣」も!/せんちゅうパル近くの「類農園直売所 千里中央店」で一足早い春の味覚リレーが始まるみたい【TNNコマーシャル劇場】

アバター画像徳ちゃん@TNN 2026年02月17日

ーこちらの記事はPRですがオモシロおかしくワイワイ作りましたー

みなさんこんにちは、徳ちゃん@TNNです。

お待たせしました!千里中央北側にある「類農園直売所 千里中央店」から

"売り切れ必至"の「ミミヨリ情報」を、4回に分けてお届けするシリーズ「2回目」をお届けいたします。※前回の配信後はかなり反響があったんだって!お店に足を運んでくださった読者のみなさん、ありがとうございます♪

地図ではこちらですよ。

ー店長の遠藤さん、2月はどんな"美味しい"情報があるんですか?

遠藤さん

「徳ちゃーん、待ってましたよ!前回の『頑固おやじの豚肉』や『究極の卵』は大好評だったので、今回も気合が入ってます!」※気合い入りすぎなんじゃ(汗)??

遠藤さん

「2月は20日(金)から23日(祝・月)までの4日間を中心に、日替わりで『春の味覚』が登場しますよ!」※遠藤さんの持ってるチラシは終盤でご紹介しますね
【第1部】奈良でしか出回らない!??幻のイチゴ&牡蠣祭り!

遠藤さん

「今回はこの時期にしか並ばない『レアな商品』が多いので、見逃さないでくださいね!」

①【2月21日(土)・23日(月・祝) 限定】 奈良生まれの幻のイチゴ「古都華(ことか)」

遠藤さん

「まずは果物からご紹介したいんですけど、徳ちゃん『古都華(ことか)』っていうイチゴをご存知ですか?

ーコトカ・・・?うーん、聞いたことないかなぁ

遠藤さん

「ですよね?これ奈良生まれの新品種なんですけど、味が濃くて香りが良い、とにかく甘ーいイチゴなんです!」

遠藤さん

「あまりに美味しすぎて『奈良県内で消費されてしまうから県外に出回らない』なんて言われてる希少な品種なんですよ」

ーほぉ、それが"なぜか"豊中で買えちゃうんですね(つーか類農園はそれどうやって手に入れてるん??→答えは記事後半で)

遠藤さん

「はい、今回は2日間限定で『通常よりお安く』ご提供いたします、これは正直に申し上げて『争奪戦』になる予感です・・・」※事務所でいただきましたが「練乳かかってるんちゃうか」ってぐらい甘かくて美味しかったです

② 春の柑橘&野菜も日替わりリレー!

遠藤さん

「そして柑橘好きにはたまらないリレーも開催いたしますよ」

2/20(金):八朔(はっさく)

2/21(土):文旦(ぶんたん)

2/22(日):不知火(しらぬい)

遠藤さん

「和歌山や愛媛から届く『春の柑橘』が日替わりで店頭に並びます」

ー昔、松山で食べた不知火※がめっちゃ美味しかったんよなぁ(久々に食べたい)※一般的にデコポンと呼ばれている品種だそうです

ーあら?この"コロ助のチョンマゲ"みたいなのは?

③【2月22日(日) 限定】有機 葉タマネギ

遠藤さん

「これは『葉タマネギ』と言いまして、タマネギが大きくなる前に畑から間引きしたものなんですけど、この時期限定で道の駅などでしか出回らない希少なお野菜なんです」※しかも有機JAS(農薬不使用)というのはかなり珍しいそう

ーへぇー、でもどうやって食べたら・・・

遠藤さん

「球根も葉っぱも丸ごと食べられるんですけど、豚肉と一緒に炒めると甘くて美味しんですよ」

④【2月22日(日)会員限定で10%オフ】みかんを食べて育った「みかんどり」

遠藤さん

「お次は和歌山のブランド鶏『紀の国みかんどり』です」

遠藤さん

「餌にみかんの皮を混ぜることで、臭みがなく柔らかい肉質になるんです」

ーおー、これはそのまんま「照り焼き」やな!←(胸肉やささみ、鶏ミンチもありましたみかんどりを使ってバズレシピ「至高の照り焼き」を作ってみた(身が柔らかくて皮から出る鶏油(チーユ)がめっちゃ美味でしたよ)

⑤【イベント】牡蠣祭り&和菓子の実演販売!

遠藤さん

「最後にイベントを2つ、ご紹介しますね」

【2月22日(日)】和菓子実演販売

遠藤さん

「まずは奈良・橿原の和菓子店さんが『みたらし団子』と『わらび餅』を実演販売してくださいます」

遠藤さん

「12月にも開催したんですけど、お団子の焼ける香ばしい匂いにつられて行列ができた人気企画です」※千里中央店で開催された時のようす/風が強い場合は販売のみとなります

【2月23日(月・祝)】オイスター祭り

遠藤さん

「そして類塾の『自然学舎』と和歌山県深日町の漁師さんがコラボしたイベントでは、新鮮な牡蠣(加熱用)を販売いたします」※天候や交通事情により内容が変更になる場合があります

ーえーっ、類塾って「英語とか数学」だけじゃないんですか(汗)※類農園直売所 千里中央店の上が類塾なんですよね

遠藤さん

「そうなんです、当日は塾生もイベントスペースに立って販売しますので、ぜひ見に来てあげてください」

ー「収穫から販売まで」って、これは立派な社会勉強になるなぁ(類塾、マジで恐るべし(汗))

【第2部】類農園の野菜はなぜ「味が濃い」のか?(人とのつながり編)

ーいやー、2月も盛りだくさんですね・・・今回は「珍しい」野菜や果物の話題が多かったですけど、類農園には普段から「味が濃くてウマい野菜」が並んでますよね

遠藤さん

「ありがとうございます!前回は生産地との距離の近さをご紹介したんですけど、実は『農家さんとのつながり』も、その理由のひとつなんです」

ー農家さんとのつながり?ですか・・・

遠藤さん

「普通の市場流通だと、どうしても『病気に強くて多く収穫できる』品種が好まれるんですね(安定した供給が可能ですし)」

遠藤さん

「一方で収穫量よりも『味』を最優先した品種を作っている農家さんもありまして・・・」

遠藤さん

「そういったところと契約を結んで野菜を仕入れているんですよ」※実は「農家さん自身が食べる用」だったりするんだって

ーえー、そんな仕組みがあったんや(これは誰かに言いたくなるやつ)

遠藤さん

「それを実現するために、類農園の営業担当が一軒ずつ現地に足を運んで、信頼関係を築いているんです」※右が類農園営業担当の関さん(左は農家さん)
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