みなさんこんにちは、徳ちゃん@TNNです。
今回から毎月1回、TNNのオーナー会社「日本駐車場メンテナンス(以下JPM)」のコインパーキングやセキュリティカメラシステムの導入事例を紹介する記事をシリーズでお送りします。
第1回目はJPMのセキュリティカメラシステムを導入してくださった、東豊中町にあるお寺「廣教寺(こうきょうじ)」にやってきました。
地図ではこちらですよ。
副住職の大谷禮寶 (おおたに れいほう)さんにお話をお伺いします。
ーけっこう広いですね、まずはお寺について教えてもらえますか?
大谷さん

ーさっそくですけど、JPMのセキュリティカメラシステムを導入されたきっかけは?
大谷さん
※↑↑これね(キャンペーンは終了しています)
ーうわー、あの冒頭で「レディガガの話」してたやつですよね?めっちゃ嬉しい!←どんなCM記事や(汗)
大谷さん
大谷さん

ーそもそも、なぜお寺にセキュリティカメラを導入しようと考えていたんですか?
大谷さん

大谷さん
※日本全国を賽銭泥棒しながら移動していた罰当たりすぎる犯人だったそうです
大谷さん

ー防犯カメラ設置後は「導入前にイメージしていた通り」になりました?
大谷さん
大谷さん
※カメラに人が映っている時間帯はマークが出るので録画の確認もカンタンなんだそう、これ(身内で言うのもアレやけど)ナイスな機能やね!
また予想していなかった「便利な使い方」もあったそうで・・・
大谷さん
大谷さん
ーそれ面白いですね!お寺って一般住宅やマンションとは違う環境ですけど、工事はスムーズでしたか?
大谷さん
※防犯設備士(優良)の資格を持つ荒木さん(フレンドリーで底抜けに明るい人なんよねー)
大谷さん
※上は魔除けの鍾馗(しょうき)像・下はカメラで、住職曰く「鉄壁な布陣」なんだって/工事はスタッフ4~5名で2日間で終了したそうです
ー導入後のトラブルや不満点は?
大谷さん
※JPMのセキュリティチームがいる「豊中BASE」は豊中市勝部にあるんで「近い」からこそ早く対応してくれるのも強みと言えそう
大谷さん

大谷さん
一般住宅やマンション・ビルに設置するカメラはもちろん「広い敷地の管理に困っている」「何かあった時にすぐ駆けつけてくれる地元の業者がいい」という寺社仏閣や施設を管理されている方も、ぜひ「JPMのセキュリティカメラシステム」を検討してみて下さい。
※取材中のようすも録画にくっきり映ってましたよ
副住職の大谷さん、それと陰ながらたくさんエピソードを教えてくださった楽しい住職さん、ありがとうございました!



























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