こちらのコーナーは、千里阪急初出店のスイーツを彩るテーブルウェア、作家の清水朋花さんの器たちですね。

和モダンな食器は、和菓子にもちろんピッタリですし

洋菓子と合わせてもステキな、シンプルさが魅力の食器たちでしたよ。

もう一ヵ所のコーナーにも行ってみましょうか。

こちらは、店舗をもたない宝塚の焼菓子店「ドゥカドー」。

渋皮煮栗を1個まるごと入れた「ごろっとマロン」や

ワンちゃん型のクッキーも販売していて

ワンちゃんと一緒に食べれるクッキーもあるんだって。

お隣は、こちらも宝塚から「ブーレファリネ」。

種子島産粗糖を使用した焼菓子や、手作りジャムが人気なんだって。

やわらかな渋皮栗をたっぷり使用し、クグロフ型でしっとり焼き上げた「マロンクグロフ」や

クッキーなどの焼き菓子

そして店舗で提供しているという、紅茶専門店の茶葉も販売されていましたよ。

ほかにも「こどもカレッジ」では、スイーツにまつわるイベントを実施していて

子どもだけでなく大人も参加できる講座もあるそうなので、気になる人はチェックしてみてくださいね。

みなさんも千里阪急で秋のスイーツを味わって、一足早い秋を実感してみてはいかがでしょうか。

亀村さん、お話を聞かせてくださったお店のみなさん、ありがとうございました~!




























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