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  • 豊中市出身のB’z松本孝弘さんが市の文化芸術振興基金に寄付してくれたみたい/「音楽を志す学生を応援したい、自分に続くミュージシャンの育成に繋がれば」

    徳ちゃん@TNN徳ちゃん@TNN 2018年11月13日

    B’zの松本孝弘さんが、豊中市の文化芸術振興基金に寄付をしてくださったようです。

    B’z Official Websiteより引用

    B’z Official Webサイトに掲載されていました。


     

    松本孝弘ステージ使用・スピーカーキャビネット / サイレントオークション寄付先のお知らせ

     

    B’z 30th Year Exhibition “SCENES” 1988-2018にて、松本孝弘が過去にステージで使用していた、スピーカーキャビネットのサイレントオークションを実施いたしました。

    遅ればせながらこの度全落札金額を、松本孝弘の出生地である、大阪府豊中市の軽音楽部がある高校(7校)の音楽活動を支援するため、同市に寄付させていただくことをご報告させていただきます。

    豊中市は地域全体で音楽の普及活動に力を入れており、また松本本人の希望もあり、音楽を志す学生を応援したい、自分に続くミュージシャンの育成に繋がればという意向から、決定させていただいた次第です。

    オークションにご参加いただきました皆さまを始め、この企画に興味を持ってくださった方、SNS等で周知をしてくださった方々に、心より感謝申し上げます。

    B’z Official Websiteより引用

    豊中市のホームページにも掲載されていましたよ。


    B’zの松本孝弘さんから寄付をいただきました

    市出身のミュージシャン・松本孝弘さん(B’z(ビーズ))から音楽に関わることで貢献したいと申し出があり、市文化芸術振興基金に寄付をいただきました。

    寄付金は、B’z30周年を記念した展示会「B’z 30th Year Exhibition “SCENES” 1988-2018」において、松本さんが過去にステージで使用されていたスピーカーキャビネットのサイレントオークションの実施により、集められた寄付金です。

    その上で、「音楽を志す学生を応援したい、自分に続くミュージシャンの育成に繋がれば」という松本さんの意向を踏まえ、このたび、その全落札金額を市に寄付していただくことになりました。

    市は高校生の軽音楽フェスティバルを開催するなど、軽音楽活動の普及・振興にも取り組んでおり、寄付金は、市内高校の軽音楽部での楽器の購入や設備などに充て、「音楽あふれるまち・とよなか」をさらに推進します。

    豊中市ホームページより引用

    松本さんによる寄付金は、豊中市内にある高校のうち、軽音楽部のある「桜塚高等学校・千里青雲高等学校・大商学園高等学校・豊島高等学校・刀根山高等学校・豊中高等学校・梅花高等学校(五十音順)」で、楽器の購入や設備に充てられるそうです。

    ※府立桜塚高校(中桜塚)

    「音楽を志す学生を応援したい、自分に続くミュージシャンの育成に繋がれば」という松本さんのご意向に、一市民として深く感謝したいと思います。

    びたみんさん、おっくんさん、B’zママさん、情報提供ありがとうございました!

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